プロフィール
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2008/07/15 17:46
書斎の窓から見た七月の花は色々あるが、その一つがこの「ぎぼし」である。牧師館から礼拝堂に行く垣根に咲いている。冬から春にかけては葉だけ茂っていて、花材に使われそうだが、全く地味なもの。 |
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2008/06/30 11:12
花屋さんの店頭で売れていたカサブランカ。礼拝堂の講壇に飾り、一面に強い芳香を漂わせている。花のアレルギーの方には気の毒あが、見て楽しむことは出来そう。 |
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2008/06/24 14:30
日本では、六月は花の少ない季節なのに、教会行事に「花の日」の日曜日で、色々行事がある。書斎の窓か見た花は、淋しいがでも一応載せておく。満開近い写真は、教会HPの写真アルバム集に「花シリーズ」を開いていただくことにする。 |
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2008/05/22 10:30
今年は少し手入れをしようと、見様見真似で、剪定して無駄な枝を取ったところ、比較的大きな花が咲いた。市内あちこちにバラの花が賑やかに咲いているのを見ると、淋しい限りだが、また機会に町の通りのその賑やかな花を撮りたい。今週18日は福山バラ祭で賑わったとニュースで報道していた。 |
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2008/05/05 11:29
今ようやく、境内地に色々なさつきが真盛りである。ただし、本年はみな小ぶりであるのが残念。理由は昨年剪定の仕方が間違っていた為である。盛んな年のさつきは、松永教会HPの花シリーズを開くと判る。 |
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2008/03/31 14:43
レンギョウは昨年店で買ってきて植えたばかり、これから株を広げて楽しませてくれるであろう。 |
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2008/03/31 14:40
沈丁花が芳しい香りを振りまいている。 |
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2008/03/31 14:37
次はローズマリー |
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2008/03/31 13:07
次は大根の花 |
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2008/03/31 12:51
しばらく更新していないので、きょう3月末、わが教会の境内地に咲いている花を紹介する。少々残念なのは例年は花芽が沢山あって綺麗なのだが、剪定し過ぎ??て見栄えがしない。まだまだ咲いてくれう筈だが、取り敢えずである。先ずは「雪柳」 |
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2007/11/29 16:00
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2007/11/24 16:19
書斎の窓から見える樹や花は、この季節写真に撮るほどのものが少なく残念である。 |
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2007/11/01 10:54
本年も11月、秋が深まり、朝晩が冷たく感じるようになった。書斎の窓から境内の花や樹も様変わりしている。特にこの夏茂っていた樹の枝をすっかり剪定して、原形を留めない程にしたので、肝心の花芽もなくなった樹もある。 |
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2007/10/11 13:38
昨年の秋に撮った写真と重複するが、違ったアングルの作品にした。 |
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2007/09/11 10:52
9月を迎えたが、境内地には色々な花が絶えない。これまでHPの画像「花と木シリーズ」に載っているが、改めてこの場所で披露する。百日紅(サルスベリ)は夏の花。芙蓉は存在感のある花で冬枝を切り取っても翌年はそれに負けじと成長して花をつける。そしてチェリーセージは花より木そのもの香りが良い。 |
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2007/08/25 22:11
しばらく画像を載せなかったが、この夏最後の野菜トマトの収獲を記念に載せることにする。これまで茄子や胡瓜も次々に収獲、食卓を楽しませてくれたのだが、その写真は無い。茄子は一応終わり、これから秋の実がなるようだ。追肥をして花が咲き始めている。今年は、畑は作らないつもりだったが、建築に伴う土地の売却見通しが立たないので、また始めた菜園である。 |
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2007/07/24 11:38
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2007/06/15 22:20
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2007/05/09 18:20
今さつきが真盛りで赤、白、ピンク、まだら等が咲き誇っている。松永教会ホームページのアルバム「花と樹シリーズ」に大体載っているので重複するが、後一週間もすれば花が落ちてしまうだろう。赤でも木によって微妙に違っているが、手持ちのカメラではそれが撮れない。 |
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2007/05/03 16:22
今年も藤棚に藤が出揃った。ここ三年間、比べてみると今年は昨年より少し良いほうだ。2004年は見事であったが、老木になっているのだろう。夏には枝が随分伸びて剪定したのだが、枝を切るところが違うのかもしれない。横からは判らないので、幼稚園の遊具の高い所に上って撮る。 |
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2007/04/24 17:15
4月は1日が棕櫚の主日(パームサンデー)、受難週を迎えた。8日(日」)復活日(イースター)礼拝はこども大人の合同礼拝であった。例年は愛餐会を持つのだが、次週イースター「音楽礼拝」に来客が予想されるのでこの日に延ばしてケーキとイースター卵でティータイムにした。この日境内の二本の桜が満開になった。HPのトップページに小さい写真だが、礼拝堂の桜が載っているが、これは去年の写真。 |
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2007/04/03 14:01
境内地の北門を入った処に二株茂っているのが、沈丁花。他にも一株ある。三月初め頃から咲き出し、もう一ヶ月になるが、未だよい香りを漂わせている。見かけによらず芳香は気持ちを和ます好きな花である。 |
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2007/03/23 18:03
2月はじめ頃から咲き始めたが、綿毛のような状態で開いたりしぼんだりを繰り替えてゆの季 節を過ごしたようだ。写真は既に投稿しているが、今日は満開でそろそろ散りだした。 |
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2007/03/05 17:37
1月から境内のあちこちに水仙がさいているが、管理棟前の花壇に先月からラッパ水仙が咲いた。これはH・Tさんが持ってきて植えて頂いたもの、周辺の花の中で誇らしげに咲いている。 |
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2007/02/16 14:49
去年の夏に白い花をつけていた「くろがねもちの木」が12月頃から赤い実を一杯付けているのが、書斎の窓から見える。色々な小鳥が来て実を食べているが、シャッターチャンスが難しいので見て楽しむ外ない。樹齢は3〜40年はすると思うが、大きくなるので頂上は時々剪定して来たようだ。図鑑によれば日本では中部地方以西の木とある。短く剪定して垣根にしている家も近所にある。 |
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2007/02/06 17:18
昨日の白木蓮の映像では綿毛の状態が見えないので、ここに追加する。綺麗に開花するのは未だ先である。 |
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2007/02/05 12:35
白木蓮は花の期間が長い。3月頃から咲き始めるが、もう既に1月に芽がでている。綿毛に包まれたような芽で、これはこれで乙なもの。今年は早く気付いたので、撮った。 |
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2007/01/22 16:45
1月の数少ない花で、今わが境内で咲いているのが、水仙である。いつも3月頃だと思っていたので認識不足だった。花の季節は12月から3月という。 |
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2007/01/12 10:45
新年を迎え、この一年も境内の樹や花がいろいろ楽しませてくれるだろう。尤も今年は大きな変化があるので、そうは行かないかも知れない。 |
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2006/12/28 19:03
今年のクリスマスは準備不足で、境内にあるモミの樹にクリスマス電飾を取り付けませんでした。M兄にいつもお願いするのですが、樹の天辺には釣竿が必要だったのです。 |
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